
月額料金が500円からの格安SIM 「おかわりSIM」が登場 5段階での料金設定となる
b-mobile(日本通信)から月額500円から利用できる格安SIM「おかわりSIM」を6月10日から販売を行うことを発表、「おかわりSIM」は多段階制の料金設定で、高速通信容量の使用量に応じて料金が変わる。もっともミニマムな高速通信が1GB未満の場合は月額500円となる。料金は5段階での設定となっており、最高でも1,500円となっている。
b-mobile(日本通信)から月額500円から利用できる格安SIM「おかわりSIM」を6月10日から販売を行うことを発表、「おかわりSIM」は多段階制の料金設定で、高速通信容量の使用量に応じて料金が変わる。もっともミニマムな高速通信が1GB未満の場合は月額500円となる。料金は5段階での設定となっており、最高でも1,500円となっている。
BTO PCなどを手がける、マウスコンピューター(MCJ)が Windows OS を搭載したSIMフリースマートフォン MADOSMA Q501 を6月18日に発売をすることを発表した。搭載するOSはWindows Phone 8.1 Update となるスマートフォンになります、現在予約がすでに開始されています。価格は税込みで33,800円
docomoの回線を使ったパナソニックのMVNOサービスであるWornderlinkで、端末の割引販売のキャンペーンが始まる。対象はASUSのZenFone 5 8GB モデルで通常25,800円のものが、このキャンペーンでは23%OFFの19,867円となる。またタブレットのHuawei MediaPad M1.8.0 LTE モデルが17%OFFで通常価格の29,800円から24,734円となる。いづれも税抜き価格となる。
台湾のASUSはZenFone シリーズに自画撮りを強化した ZenFone Selfie を発表した。ZenFone Selfie は名前のごとく、自画撮りを強化したSIMフリースマートフォンである。フロント、リアともに1300万画素のカメラを備え、一般的なスマートフォンではリアに比べてフロント側のカメラの性能が低い場合が多いが、ZenFone Selfie ではフロントとリアは同じ1300万画素となっている、しかし全て同じなのかと言うとそうではなく、それぞれレンズの違い等がある。
docomoの回線を利用したMVNO DMM mobile はplalaモバイルが7GBの料金を改定し業界最安値を更新することになり。DMM mobile では常に業界最安値の価格を維持することを宣言しており、今回DMM mobile は データ通信専用SIMのプランで 1,880円/月 音声通話機能付きのSIMプランで 月額2,580円となる
docomoの回線を用いたMVNOの楽天モバイルが、楽天スーパーセール期間中にSIMフリースマートフォンの「ASUS Zenfone5 8GB」「Huawei Ascend Mate 7」「SHARP AQUOS SH-M01」の3機種がいづれも半額での期間と個数限定で販売される。
plalaが提供するMVNOサービスのぷららモバイルLTEでプランの一部が変更となる、高速通信容量が増量される形となる。新しいサービス内容での提供は5月25日の13時から行っている。既存ユーザーも自動で新しいプラン体系へと移行することになるが、自動的に適応される日がプランごとに違うことと、またその日付に注意して欲しい。定額ライトプランでは 2015年6月1日から自動適応となる。定額プランでは、2015年12月1日からと、半年も先になるので注意が必要。ただし、定額プランにおいては電話での申し込みが可能で、6月1日からの適応とする事が出来る。
mineoはauの系列会社で、auの回線を使ったMVNOを行ってきていましたが、新たにdocomo回線を利用したサービスの提供も開始することを正式発表しました。新たにdocomoの回線を利用したMVNOを行う理由の一つとして iOS での利用がauの回線では出来なかったことが上げられています。その他にも、将来的にはソフトバンクの回線も取り入れた3つの回線での事業展開をメイザしていることも語られている。また同時にいくつかの新しいサービスや制度が発表されている
SIMフリースマートフォン通の方ではご存知な方が多いかと思いますが EXPANSYS は香港にあるスマートフォンやタブレットを取り扱う会社で、現地のスマートフォン 主にグローバル版のスマートフォンを日本からも購入することが出来る ネットショップです。今回はそのEXPANSYSで販売されている日本未発表モデルのZenfone 2が約2.5万円の送料無料で現在販売されています。
BTO PC やスティック型のPCを手がけるマウスコンピュータは以前から、Windows OS を搭載したスマートフォンの開発を発表していましたが、今回そのスマートフォンの第一弾となるスマートフォンのスペックの詳細が公表された。
ファーウェイではカウントダウンサイトが今日の日付をさしてカウントダウンしていましたが、本日 VMALL というファーウェイの自社製専門のショッピングサイトがオープンしました。ショッピングサイトは楽天市場での出店となっている。また、この出店と同時に ファーウェイの背面にある2つのカメラが特徴的な Honor 6 Plus も日本での販売開始となりました。
OCN モバイルONE と SIMフリースマートフォンのセット販売を中心とした goo Simseller で、シャープ製のスマートフォン AQUOS SH-M01 の販売を開始した。端末の価格は 46,000円(税抜き価格)で販売する。
中国のスマートフォンメーカーファーウェイがティザーサイトを公開した、サイトではカウントダウンが行われており。カウントダウンの終了時間は5月20日9時となっている。ファーウェイは日本向けのSIMフリースマートフォンを販売している実績があり、今回このティザーサイトではSIMフリースマートフォンが発表されると思われる。
NTT docomoの回線を利用したMVNOサービス BB.exciteモバイルLTE で既存プランの料金が改定され、一部のプランではMVNOで最安値の価格になる。またSIM登録手数料割引キャンペーンも6月30日まで実施し2,000円となる。
docomoの回線を使ったMVNOサービスを提供するハイホーで、hi-hoスマホとしてASUSのZenfone 2 を提供することが発表されてた。提供は6月1日からとなり。サービス名は「hi-ho LTE typeD ミニマムスタート with ZenFone 2」となる。
NTTコムストアではOCNのSIMカードがもれなく付いてくる goo SIMSELLERのお店でスマートフォンとモバイルルーターを販売しています。今回5月18日までの10日間限定でSALEが行われており、スマートフォン5機種が対象となっています。
楽天市場にある家電量販店のエディオン店が ASUSのZenfone5を期間限定かつ台数限定で販売中。Zenfone5の16GBと32GBモデルが販売されている。また楽天ポイントの獲得が5倍となっている、また送料も無料となっている。
NTT docomoの回線を使ったMVNO DMM mobile は4月20日に発表されたASUS Zenfone 2 の取り扱いを開始することが分かった。ASUS Zenfone 2 には現在3つのバージョンがありDMM mobile では、下位モデルのものが扱われることになる。
docomoの回線を利用したMVNO 楽天モバイル(フュージョン)は5月1日より新たなキャンペーンを実施する、まずは「SIMロック解除義務化記念キャンペーン」として通話SIMをSIMカードのみで申し込んだ場合に、初期費用が3000円から0円と無料になるキャンペーンを2015年5月31日 9:59まで実施する。
トーンモバイルは docomoの回線を利用したMVNOサービス 「TONE」を5月5日より開始する。このTONEは、TポイントやTSUTAYA実店舗との連携があるサービスで、Tポイントが溜まったり TONE利用者はTSUTAYA実店舗で毎月CD,DVDが1枚無料でレンタル出来るなどの特典がある。