
auがMVNO対抗「au ピタットピタット」を発表、月額1,980円からスマホの利用が可能
このプランはMVNO(格安SIM)への対抗プランで最も安い組み合わせで月額1,980円から利用することが可能となる。
このプランはMVNO(格安SIM)への対抗プランで最も安い組み合わせで月額1,980円から利用することが可能となる。
NTTドコモの回線網を使ったMVNOサービスの「DMM mobile」が、取扱端末の「VAIO Phone A」の販売価格を3,000円値下げた。値下げ後の販売価格は21,800円となる。
富士通はSIMフリースマートフォンの最新モデルとなる「arrows M03」を7月20日に発売する。arrows M04 は、arrowsでは初となる泡ハンドソープでの洗浄が出来、タフネスモデルとなっている。また日本独自のおサイフケータイやワンセグを搭載する。
auのサブブランド的な位置づけにあるMVNOサービス「UQ mobile」が新たに取扱端末に、京セラ製のスマートフォン「DIGNO V」を7月14日に発売する。タフネス仕様のスマートフォンで、価格は33,804円となる。
アマゾンプライムデーが開催中、プライム会員向けのセールになりますがHUAWEI等が安くなってます
エキサイトモバイルが最大28,000円のキャッシュバックもしくは月額料金の割引となる期間限定のキャンペーンを7月3日より開始した。
アメリカのスマートフォンメーカー「BLU」のスマートフォン「GRAND X LTE」が日本で発売され、LINEモバイル、エキサイトモバイルで取扱が始まった。
au及びNTTドコモの回線網を利用したMVNOサービス「mineo」が、7月1日より最大で1万円のAmazonギフト券が貰えるキャンペーンを実施する。 また「いきなり2倍!紹介キャンペーン」も実施される
SIMとスマホのセット購入で最大2万円のキャッシュバックを受けれるというものです、なのでスマホの実質価格が他のMVNOよりかなりオトクになっていますよ。
キャンペーン情報は随時新着エントリーを出していますので内容はそちらになり、こちらはまとめページとなります。
楽天モバイルが6月頭より行ってきた「ウキウキ特価キャンペーン」でhonor8とHUAWEI novaの価格を更に下げ半額に、その他 ZTE BLADE E01 のデータ通信でも価格の見直し等が行われています。
NTTドコモの回線網を利用したMVNOサービスの「イオンモバイル」が7月1日より「納得!夏得!キャンペーン」を実施する、このキャンペーンでは事務手数料相当が1円、かけ放題オプションが半額、高容量プランの料金割引などが行われる。
NTTドコモの回線網を利用したMVNOサービス(格安SIM)の「イオンモバイル」が、これまで提供してきた通話オプションのかけ放題の無料時間を5分から10分へと拡大した。
NTTドコモの回線網を利用したMVNOサービスの「DMMモバイル」が、6月29日~8月31日までの間「格安SIMお得にスタートキャンペーン」を実施する。
モトローラのSIMロックフリースマートフォン「Moto Z2 Play」がAmazonで予約が開始となっている、販売価格は税込み58,013円で6月29日より発売となる、一部カラーは7月10日からの発売となる。
MVNOサービスのスマモバが総務省より行政指導が行われたことがわかった。 スマモバはNTTドコモの回線網を利用したMVNOサービス、一般的に格安SIMとも呼ばれるサービスを提供している。
NTTドコモの回線網を利用したMVNOサービスの「FREETEL」が、スマホ本体代、10分かけ放題オプションが月額料金が含まれた料金体系のサービス「コミコミ+」にて、取扱端末に iPhone 6s を追加した。
NTTドコモの回線網を利用したMVNOサービスの「BIGLOBE SIM」が、6月27日よりエントリーパッケージの販売を開始する。こちらのエントリーパッケージを利用することで、通常3,000円必要となる事務手数料が無料となる
NTTドコモの回線網を利用したMVNOサービス「BIGLOBE SIM」が、特定のサービスをカウントフリーにする「エンタメフリーオプション」の対象に新たに Amazon Music を追加したことを発表した。
U-mobileが実施中のトライアルキャンペーンが6月30日で終了することになった。